くすぐられたい!くすぐりたい!くすぐりプレイセックスする方法

「くすぐられたい…」
「くすぐりながらセックスしたい…」
くすぐりの性癖を理解してくれる異性とどうやったら出会ってエッチできるのかと頭を悩ませていませんか。

でも、くすぐりプレイは簡単に実現できます。

このブログではくすぐりたい!くすぐられたい!という男女が出会って即ヤりする方法を紹介します。

くすぐられたい!くすぐりたい!くすぐりプレイの方法

ネットの出会いなら今すぐくすぐりプレイしたい異性を簡単に見つけられます。

実際にわたしのマッチングサイトのアカウントを使ってくすぐりプレイ好きを検索すると、次のようにたくさんのアブノーマルな会員を見つけられました。

くすぐられたい

これらの会員は「今すぐくすぐられたい」「とにかくくすぐってくれてセックスしてくれる人と出会いたい」と思っているので、リアルで出会う異性よりも簡単にくすぐりプレイを楽しみ合える仲になれますよ!

くすぐられたい

ちなみに、わたし自身はこちらのマッチングサイト(R18)でずっとやりたかったくすぐりプレイを存分に楽しんでいます。


無料で始められる上に登録後に無料お試しポイントをもらえます。でも、実はそれだけだと大事なメールの最中にポイント切れしがち(実体験)

登録直後ならお得にポイントゲットできるキャンペーンを実施しているので購入しておくと効率が良いですよ。(女性は無料です)

1人と会うだけなら最低1000円分を追加すれば十分、わたしの経験上ほぼ確実に出会えているので安心してトライしてみてください◎

多めに見積もって、10人にアタックして1人とLINE交換。出会ってくすぐりプレイすると仮定して…

  • プロフ閲覧10円×10人=100円
  • メール送信50円×18回=900円

合計1000円

ナンパやクラブ、合コン、街コンに行くより経済的で効率的。自宅でスマホ1台でこっそりマッチングサイトがおすすめです。

くすぐり好きを探すR18

確実にくすぐられたい、くすぐりたいなら複数同時に使おう

くすぐられ好き、くすぐり好きと出会えるサイトといっても、中にはサクラっぽい会員や悪質業者が紛れ込んでいるのが事実。

でも、そんな悪質会員を簡単に見つける方法があります。

それは他の有名マッチングサイトで同じユーザーが活動していないかをこっそりチェックするやり方です。

次に挙げる2つの出会い系マッチングサイトも業界最大級の有名サイト。悪質会員の立場からすれば、これらの中でも同時に同ユーザー名、プロフィールで活動している可能性が大です。

気になった会員を見つけたら、次の2サイトでも検索してみて活動していないかをチェックして見るのがおすすめです(通常、普通の素人会員は1つのサイトでしか活動しません)。

なお、登録無料な上にこれら2つのサイトはプロフィール閲覧も0円(女性はもちろん無料)。悪質業者チェック用に登録しておくのが吉ですよ◎

くすぐられたい!くすぐりたい!くすぐりプレイセックス体験談

くすぐられたい!くすぐりプレイやりたい!セックスした話

現在20歳です。ゲームセンターで出会って、半年ほど交際している彼氏がいます。彼は大人しい性格なので、エッチの時も彼から攻めてくることは少ないです。ある日、私が疲れていた時に「背中と脚をマッサージしてほしい。」と彼に頼みました。私はうつ伏せになり、彼は私の背中に跨りました。最初は普通にマッサージしてもらっていたのですが、彼が突然背中をくすぐってきました。私はくすぐりに弱いので驚いてしまいました。私の反応をみた彼はどうやら興奮してしまったみたいです。背中だけでなく足の裏や首筋などもくすぐられました。私がくすぐりに弱いのと、いつも大人しい彼が攻めてくれていることに興奮してしまいました。優しく、指先で触られるのはとても気持ちよかったです。最近彼とは会えていないのですが、その日のことを思い出すと未だに興奮します。

くすぐりたい!くすぐりプレイやりたい!撫で触られて興奮した話

私は男友達が多くて結構体を触ったりする男友達が多くて、お酒を自宅で飲む時に1人だけ過剰な位女の体を触る友達がいて、女が4人で男が5人でいつも飲んでいました。お酒を飲むと自分からボディータッチが増えてくるのですが、その男に触られるのは凄く嫌がっていました。私はその男友達が好きだったので「触ってよ」と私の方から言うと結構胸や首や脇の下をさするような触り方をしてきたのでビックリしました。正直そこまでしてくるとは思っていなかったのでビックリしました。本当に凄いなと思いました。段々気持ち良くなってきて隣の部屋に行ってセックスはしなかったのですが気持ち良かったです。私が23歳の時に友達同士で飲んだ話です。

くすぐられたい!くすぐりプレイやりたい!エッチした話

私がくすぐり大好きな男性と連絡先を交換したのは20歳のときでした。男性の方は30歳で筆を使ったくすぐりが大好きで、そういう動画ばかりみていつかは実践したいと思っていたそうです。私は昔からくすぐりが苦手でしたが趣味話でも意気投合したことからちょっと体験してみたくなり連絡先を交換しました。声が出ると恥ずかしいからということでラブホテルへ行き、服装は彼の趣味と言うことで高校生の制服のコスプレをしていきました。本番行為は無し、くすぐりとキスまでなら有りという約束で耳から首やうなじ足の指先まで丁寧に舌と指でくすぐったあとに、習字で使うようなちょっと硬めの筆で全身をくすぐられました。パンツははいていましたがブラジャーは取ってしまったので、乳首に硬い筆が当たるとビクッと体が跳ね上がり感じたことない快感がありました。その感じたことのない快感に私はかなり興奮して本番エッチもしましたが、大半はキスや彼が満足するまで筆でくすぐられていました。

くすぐりたい!くすぐりプレイやりたい!上司とエッチした話

私が27歳だった時に働いていた先の上司との事です。私は上司の事が好きでした。上司もその気持ちに気付いているようでした。上司は10歳上だけど精神年齢同じくらいで気が合って、普段から凄い仲いい友達のようでもありました。会社の飲み会の時にお酒が既に回った頃合いに、上司の所に行きました。グデングデンに酔ってて私の事を凄い触ってきました。手握ったり二の腕揉んで来たり、凄い距離詰めて密着して座ってきました。そのうちテーブルの下で太ももをくすぐられました。最初はびっくりしたけど「そういう事か」と思って、気持ちよくなっちゃいました。「この後エッチするんだろうな」と思って拒否らないでずっと触らせてあげてました。そのうち足の間に手を入れて来て、皆に見つからないかドキドキしながらも濡れ濡れでした。

くすぐりプレイやるには|くすぐりの変態性癖を理解されなかった話

くすぐられて性的な心地良さを感じた、一番古い記憶は中学生のときです。確か14歳かその前後くらい。ある日妹とふざけあっていて、足の裏をくすぐられた時に、ただのくすぐったさとは違う、むず痒いような何とも言えない感覚に包まれました。ゾクゾクと癖になりそうな妙な感覚で、やめてほしいのを装って、しばらくの間くすぐられるままでいたのを覚えています。大人になった今でも、くすぐったい感覚に弱くて、特に背中をくすぐられると、変な声が出て、力が抜けてしまいます。力は抜けるのにくすぐったさに体はよじれて、段々と頭が真っ白になってしまうのです。24歳のときの彼氏に、そのことを打ち明けて、思う存分にくすぐられた時は頭がおかしくなりそうに感じてしまいました。しかし、彼にはその感覚がどうも理解できなかったらしく、呆れられてしまいました。それ以降、この性癖は自分の胸にしまっています。

くすぐりプレイやる方法|旅行先でくすぐりあってセックスした話

36歳で結婚を前提にしてお付き合いしている男性にくすぐられた時のエピソードです。二人で旅館に一泊している時に浴衣に着替えたり、布団で寝転がりながらお互いの弱いところを探しあってるうちに、自分でも気づかなかったくすぐられると興奮する場所を発見してしまいました!鎖骨をなでられるとかなりゾクソクするのもあり、脇などはほとんど大丈夫なだけに彼になぞられてびくっとしてしまいました。彼も脇は弱いのでかなりガードされるのですが、耳が結構きもちよくてくすぐったいということでおあいこ同市でくすぐりあっています。くすぐりあってるうちにエッチな気分になっていき、そのままエッチしました^^他にも肩なんかも指でなぞられてるかなりくすぐったく、くすぐられポイントを発見してもらいました^^

くすぐりセックスしたい|出会い系サイトでくすぐりプレイした体験談

子どもの頃からくすぐられると異常に反応してしまう(やめてーといいつつやってもらってしまう)私。24歳頃、当時、長く付き合ってた彼と別れて寂しかったとき、辛くて出会い系サイトで男性を探してました。何人か(両手で数えるくらい)の人とお会いして、人によっては最後までしてしまうこともありました。その中で、もう名前も覚えてないけど、10歳位年上でサラリーマン風の方がいて、一緒に出かけてお酒のみに行きました。一軒目は普通にご飯食べて、2軒目にちょっと薄暗い、個室のあるお店でお酒のんだんですけど、隣同士に座ってきて、最初からストレートに触るのではなく、手を見せて?とか、耳のあたりってくすぐったい?と、手や耳をこちょこちょされてしまって。「えっ、やだあー!」とかいいながら悶えちゃいました。もちろんそのことでいい感じになってしまいそのあとホテルに誘われて、朝まで…という流れになりました。

くすぐられセックスしたいエッチしたい|苦手なくすぐりで興奮したエピソード

それは私が19歳、学生の頃の話です。男友達が多い私は、その日もクラスメイトの男子の家に遊びに行きました。その時はその家主の男子ともう一人男友達がいました。私がくすぐられるのが苦手なことはクラスメイト全員知っていました。というのも私は他の人と比べてもとてもくすぐったがりのようで、少しどこか触れただけで大げさなくらい反応してしまうからです。かと言って私もやられるだけでなく、逆に他の男子をくすぐったりしていました。苦手なくせに反応されると楽しくて、学校でもいろんな人とじゃれあっていました。その日も何のきっかけか私が一人の男子を押し倒すようにしてくすぐっていたのですが、途中で攻守逆転し押し倒されてくすぐられてしまいました。ほぼH経験はなかった頃でしたが、好奇心旺盛で知識だけは豊富だったせいか、Mな私は押し倒されたのも相まって若干スイッチが入ってしまいました。くすぐったいのは苦手なはずなのになんだか少し気持ちよくてもっとして欲しくなっていたのですが、いつもより抵抗が少なかったからなのかわりとすぐにくすぐりを止められてしまいました。友達でしたし、何より二人きりでもなかったのでもっととは言えず、もやもやとその日は過ごしました。でも未だに思いだしても興奮する出来事で、忘れられないエピソードです。

くすぐられたい!くすぐりたい!まとめ

くすぐられて興奮した体験談とくすぐりプレイを実現する方法を紹介しました。

理想の異性とくすぐりセックスするには、可能性の高い出会いの数を最大限に増やし、徹底的にアプローチすることが一番。

そのためには紹介したサイトを利用し、相手探しを地道に繰り返すことをお勧めします。

くすぐりプレイしてみるR18

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする